新作映画情報
⇒⇒上映スケジュールはコチラ
イオンシネマ公式サイトに移動します
※新型コロナウイルスの影響により、上映作品は予告なく変更になることがございます。最新情報はイオンシネマまでお問い合わせくださいませ。
-
ナイトフラワー
_公開日:11月28日(金)
借金取りに追われ、二人の子供を抱えて東京へ逃げてきた夏希(北川景子)は、
昼夜問わず働きながらも、明日食べるものにさえ困る生活を送っていた。
ある日、夜の街で偶然ドラッグの密売現場に遭遇し、子供たちのために自らも
ドラッグの売人になることを決意する。
そんな夏希の前に現れたのは、孤独を抱える格闘家・多摩恵(森田望智)。
夜の街のルールを何も知らない夏希を見かね、「守ってやるよ」とボディーガード役を
買って出る。
タッグを組み、夜の街でドラッグを売り捌いていく二人。
ところがある女子大生の死をきっかけに、二人の運命は思わぬ方向へ狂い出す――
(C)2025「ナイトフラワー」製作委員会 -
くまじろう!ちきゅうをすくえ! 〜 熊出没 〜
_公開日:11月28日(金)
ちょっとドジなくまじろうは、ヒーローになることを夢見ていた。
でもいつも失敗だらけで、なんでもできる兄のくまたろうに助けてもらってばかり。
ある日、平和な森に謎の飛行物体が落ちてきて、不思議な鉄の塊をのぞきこんだ
くまじろうは、突然天才に!
そんなくまじろうの前に宇宙生物のアブが現れる。
アブは、くまじろうの頭に入ってしまった不思議な力「コア」を使うため、
くまじろうを説得し、一緒にある場所を目指そうとする。
しかしその裏で、巨大な悪の組織がふたりを狙っていた…!
はたして、ふたりは力を合わせて悪者を倒し、地球と仲間たちを守ることが
できるのか…?
(C)Fantawild Animation Inc. -
MGA MAGICAL 10 YEARS DOCUMENTARY FILM 〜THE ORIGIN〜
_公開日:11月28日(金)
次々と新たな記録を打ち立て、まさに前人未到のトップランナーとなったミセスは、
そのすべてを「ワクワクしたいから、やる」と断言し、世に送り出している。
だけど彼らは知っている。
未知なる”ワクワグ”には、苦悩と覚悟が伴うことを。
本作の製作総指揮として、「デビュー10周年記念だからじゃなく、
”今”撮るべきだった」と語る大森は、なぜ楽曲制作という”聖域”にカメラが
踏み込むことを許したのか。
そして、楽曲を受け取った若井と藤澤の想いとは。
映画と共に生まれた楽曲「Variety」が観客に届くまでの約300日間に密着し、
”代わりのいない3人”を映し出すドキュメンタリー。
(C)2025 MGA Film Partners -
MGA MAGICAL 10 YEARS ANNIVERSARY LIVE 〜FJORD〜 ON SCREEN
_公開日:11月28日(金)
今年の7月に2日間に渡って開催され、多くの観客を熱狂させた伝説のライブ
“FJORD”。
バンド史上最大規模で実施された本公演が、新たな映像と編集により、
日本人アーティスト初の快挙となる IMAX 上映で蘇る。
会場全体の熱気や高揚感をそのまま封じ込めた唯一無二の映像が、劇場をライブ
ステージへと変貌させる。
(C)2025 MGA Film Partners -
果てしなきスカーレット
_公開日:11月21日(金)
死んで、生きて、愛を知った。
父の敵(かたき)への復讐に失敗した王女・スカーレットは、≪死者の国≫で
目を覚ます。
ここは、人々が略奪と暴力に明け暮れ、力のない者や傷ついた者は<虚無>
となり、その存在が消えてしまうという狂気の世界。
敵(かたき)である、父を殺して王位を奪った叔父・クローディアスもまた
この世界に居ることを知り、スカーレットは改めて復讐を強く胸に誓う。
そんな中彼女は、現代の日本からやってきた看護師・聖と出会う。
時を超えて出会った二人は、最初は衝突しながらも、≪死者の国≫を共に
旅することに。
戦うことでしか生きられないスカーレットと、戦うことを望まない聖。
傷ついた自分の身体を治療し、敵・味方に関わらず優しく接する聖の
温かい人柄に触れ、凍り付いていたスカーレットの心は、徐々に溶かされて
いく――。
一方でクローディアスは、≪死者の国≫で誰もが夢見る“見果てぬ場所”を
見つけ出し、我がものにしようと民衆を扇動し、支配していた。
またスカーレットが復讐を果たすために自身を探していると聞きつけ、
彼女を<虚無>とするために容赦なく刺客を差し向ける。
スカーレットと聖もまた、次々と現れる刺客と闘いながら、クローディアスを
見つけ出すために、“見果てぬ場所”を目指してゆく…。
そして訪れる運命の刻(とき)。
果てしない旅路の先に、スカーレットがたどり着く、ある<決断>とは――
(C)2025 スタジオ地図 -
TOKYOタクシー
_公開日:11月21日(金)
タクシー運転手の宇佐美浩二(木村拓哉)は、ある日85歳の高野すみれ
(倍賞千恵子)を東京・柴又から、神奈川の葉山にある高齢者施設まで
送ることになった。
すみれは浩二に、「東京の見納めに、いくつか寄ってみたいところがある」
と寄り道を依頼する。
タクシーで旅を共にするうち次第に心を許したすみれは、自らの壮絶な過去を
語り始める。
偶然出会った二人の心が、そして人生が大きく動いていくことになる――。
(C)2025映画「TOKYOタクシー」製作委員会 -
金髪
_公開日:11月21日(金)
その日公立中学校教諭、市川(岩田剛典)の人生を大きく変える出来事が
ふたつ起きた。
一つは担任クラスの生徒数十人が、校則への抗議として髪を金色に染めて
登校してきたこと。
前代未聞の大胆な校則違反に学校中が大騒ぎ。
市川は、「子供じみた反抗」と高をくくり生徒に説諭するが、活動の発起人・
板録に「なぜ髪を染めてはいけないのか」と問われ、「校則だから」としか
答えることができない。
そしてもう一つは、交際中の彼女・赤坂から「結婚についてどう考えて
いるか」と問われたこと。
市川はまだ30才、人生を決めるのは早い。というか考えたこともなかった。
「金髪事件」は派手な絵面からネットニュースに取り上げられ、教育委員会や
文科省、総理大臣まで動き出す騒動となり、それを毎日彼女に愚痴って
いたら「あなたは子供じみている」と衝撃の説教をされ疎遠になり、
市川は窮地に立たされる。
そんな時、「校則を変える」という自分の目的とかけ離れた騒動に進んでいく
状況を変えたい板録から、ある作戦を提案され、市川は板録と手を組むことに
するが…。
(C)2025 映画「金髪」製作委員会































